製品情報

 

インフォシェアオリジナル製品

インフォシェアの製品は全て「現場」から生まれた製品です。実際に SharePoint® を導入する多くのお客様からいただいた「 SharePoint Server / SharePoint Online の製品の不足部分」 を補い、より快適に、より多くの社員の皆様に SharePoint を活用していただくためのソフトウェアを、元 SharePoint Server の開発者が中心となって開発しています。

本製品群を皆様の情報共有の課題の解決にお役立ていただければ幸いです。

 

InfoCall for Office 365

InfoCall

InfoCall for Office 365 は大規模組織に対応した高速な社内電話帳の SharePoint Online 対応版です。SharePoint Online の標準機能では搭載されていない、Exchange Online と共通の組織情報を使い、社員や他の連絡先を簡単に見つけ出すことができます。 また、Office 365™ はオンラインで、SharePoint はオンラインとオンプレで活用という企業も増えてきていますが、選択した複数のユーザー/組織の情報を元に、「メールを送る」、「ミーティングリクエストを送る」、「インスタントメッセージや音声、ビデオ会議をはじめる」というような様々なアクションを簡単にとることができます。 そのため、通常では手順が面倒だった複数の人に対しての組織横断のアクションの効率化が可能です。

※本製品は、 GroupPicker for Office 365 の 100% の機能も InfoCall のみでお使いいただくことが可能です。また、 SharePoint ハイブリッド環境では、 GroupPicker for SharePoint Server 2013/2016 と組み合わせることで、SharePoint ハイブリッド環境全域で、共通の組織情報を扱うことが可能になります。

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InfoCall

InfoCall

InfoCall は大規模組織に対応した高速な社内電話帳アプリケーションです。
SharePoint Server の標準機能では搭載されていない、Exchange Server / Exchange Online と共通の組織情報を使い、社内の社員や他の連絡先を簡単に見つけ出すことができます。
また、Office 365 はオンラインで、SharePoint はオンラインとオンプレで活用という企業も増えてきていますが、選択した複数のユーザー/組織の情報を元に、「メールを送る」、「ミーティングリクエストを送る」、「インスタントメッセージや音声、ビデオ会議をはじめる」というような様々なアクションを簡単にとることができます。そのため、通常では手順が面倒だった複数の人に対しての組織横断のアクションの効率化が可能です。

※本製品は、GroupPicker の 100% の機能も InfoCall のみでお使いいただくことが可能です。また、SharePoint ハイブリッド環境では、Group Picker for Office 365 と組み合わせることで、SharePoint ハイブリッド環境全域で、共通の組織情報を扱うことが可能になります。

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GroupPicker for Office 365

GroupPicker for Office 365

Exchange Online の階層型アドレス帳と同じ階層を表示できる SharePoint Online 向けの階層型アドレス帳が欲しいという要望にお応えして、GroupPicker for Office 365 を新規で開発いたしました。

SharePoint Online を利用する際に Exchange Online と同じように「人の選択を自社の組織から辿っていけたら便利なのに!」とか「あの部署の担当の人誰だっけ?」という事はありませんか?
GroupPicker for Office 365 は Exchange Online の階層型アドレス帳と同じ階層が表示できる SharePoint Online 向けの階層型アドレス帳です。

※本製品は SharePoint Online 向けですが、 InfoCall もしくは Group Picker for SharePoint Server 2013/2016 と併用することで、ハイブリッド環境にも対応しています。

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GroupPicker for SharePoint Server 2013/2016

GroupPicker for SharePoint Server 2013/2016

従来 のオンプレミス版の GroupPicker が SharePoint Server 2016 にも対応しました。

SharePoint Server を利用する際に Exchange Server / Online と同じように「人の選択を自社の組織から辿っていけたら便利なのに!」とか「あの部署の担当の人誰だっけ?」という事はありませんか?
GroupPicker は Exchange Server / Exchange Online の階層型アドレス帳と同じ階層が表示できる SharePoint Server 2013/2016 向けの階層型アドレス帳です。

※本製品は SharePoint Server 2013/2016 向けですが、Group Picker for Office 365 と併用することで、ハイブリッド環境にも対応しています。 また、 GroupPicker から InfoCall へのアップグレードオプションも提供可能です。

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InfoNote® 社内情報共有ソフトウェア

InfoNote

InfoNote(インフォノート)は SharePoint のディスカッション掲示板をベースにした情報共有活用ツールです。

Notes やパブリックフォルダからの移行、 SharePoint でポータルを計画する際に問題となりやすいディスカッション掲示板の機能を強化し、より SharePoint で活きた情報を共有、検索しやすくするためのソリューションです。

FAST Search Server 2010 for SharePoint にも対応し、より使いやすい製品になっています。

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Maniacs SharePoint シンプル・ソリューション

Maniacs SharePoint シンプル・ソリューション

SharePoint で「あれが出来れば」「これを何とか」そう思った事はありませんか?

「必須」以外の機能にはなかなか予算をかけられません。そこで、お客様からとくに要望のある個別機能をシンプレッソコンサルティングとの共同企画で開発、製品化をおこなっています。

「簡単導入」 「簡単操作」 「安心価格」 で SharePoint の活用、運用での 「こんなのがあったらいいな」 を応援します。

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Nintex 社製品

Nintex 社は、オーストラリアからアメリカに本社機能を移転し、拡大をつづけている SharePoint 向けワークフローのリーディングカンパニーです。 SharePoint Server 2007 から機能的に弱い部分であるワークフローを補完するソリューションを提供しており、現在では 90 か国 5000 社以上の導入実績があり、 SharePoint のワークフローといえば真っ先に Nintex Workflow があげられるという製品になっています。

弊社では、 Nintex 社と正規代理店契約を行うと共に日本語版に関しての開発協力も行っており、製品販売やコンサルティングなど幅広く連携を行っています。

 

Nintex Workflow 2007 / 2010 / 2013

Nintex Workflow 2007/2010/2013

SharePoint の良いところはベンダーに毎回発注する形ではなく、自社内で様々な機能を作る事ができるところにあります。

標準機能でも多くの事が実現できますが、ノンコーディングでよりもっと機能を強化したい、現場部門の要望になんとか対応したいという時に強い味方となるツールがこの Nintex Workflow 2007 / 2010 / 2013 です。

もちろん、申請/承認といった一般的なワークフローも強力に機能強化ができますので、ミニアプリ作成、各種申請書などに幅広くお使いいただけます。

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Nintex Forms 2010 / 2013

Nintex Forms 2010/2013

SharePoint で様々な機能を実現する場合に「リスト」を非常に多く使います。

そのリストのフォームの表現力を大幅に強化する製品がこの Nintex Forms 2010 / 2013 です。標準のリストフォームで問題になりやすい部分を補い、リストフォームの表現力を大幅に機能強化します。

また、標準機能にはない iPhone や Android 向けのフォームの簡単作成機能や Nintex Live と連携したクラウドからの情報入力など、情報の入力、活用を強力にサポートするツールです。

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クラウド サービスである Office 365 では SharePoint Online を使用してグループウェア機能や文書管理機能を利用できます。

Nintex 社では SharePoint Online の機能を強化するツールとして、ビジネス プロセスをすばやく簡単に自動化する Nintex Workflow for Office 365 およびフォームの見た目や動きをより強化できる Nintex Forms for Office 365 を提供しています。Nintex Workflow for Office 365 は Yammer®、Box、Twitter 等の幅広いクラウド サービスとの連携にも優れています。(Nintex Workflow for Office 365 および Nintex Forms for Office 365 は Nintex for Office 365 としてセットでの販売となります。)

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Lightning Tools 社はイギリスに本社を置く、2007 年 7 月より SharePoint 向けアプリケーションを提供しているソフトウェア開発ベンダーです。現在 70 カ国 4000 以上のお客様に製品を提供しており、年々成長をしています。

弊社では、Lightning Tools 社製品関連の国内での総代理店として、日本語版開発のための技術協力や製品テスト協力を行っており、順次国内のお客様に向けて、製品を提供していきます。
 

Nintex Workflow 2007 / 2010 / 2013

LCWP

Lightning Conductor Web パーツ は、複数の Web アプリケーション / サイト コレクション / サイトに分散されたさまざまな情報の集約表示を行う製品です。

SharePoint の検索機能を使用せず、独自のシステムでコンテンツ集約を行うため、大量のコンテンツを集約しても軽快な動作をします。難しいコーディングは不要で、直感的な設定ユーザーインターフェースから柔軟な表示設定を行えます。 高度な拡張性があり、 JSON / XSLT を用いてカスタマイズを行うことも可能です。 SharePoint Server 2013 Enterprise エディションだけでなく、 Stnadard 、 Foundation エディションにも対応しています。

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Nintex Forms 2010 / 2013

LCApp

Lightning Conductor App は、Office365 - SharePoint Online に対応しており、テナント内のサイト コレクション / サイトに分散されたさまざまな情報の集約表示を行うアプリです。

難しいコーディングは不要で、直感的な設定ユーザーインターフェースから柔軟な表示設定を行えます。 E1 ライセンス等のコンテンツ検索 Web パーツが使えないライセンスでも活用ができるほか、年間使用料金ではなく、通常のライセンス購入形態になっていますので、より多くの方に活用いただける製品です。

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